社名の由来 Our Name
お客様と寄り添って活動し、お客様の成功を目指すパートナーになりたいと願い、それを実現します。
その思いを社名に託しました。
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由来 1
比翼
比翼をなす=異なるものが並んでお互いを引き立て合う(良い夫婦のように)
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由来 2
飛翼
お客様と私たちが並んで飛び続ける(活動し続ける)イメージを表す
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由来 3
肥沃
私たちとお客様の関係がより育つ土壌をつくる
サービス概要 Our Services
定着化準備
運用を想定したシステム導入/DX人材の育成/DX文化醸成
運用企画
システム導入後の定着にむけた自社運用/BPOの適切な選択と運用設計の支援
自社運用支援
DX運用に関わる支援とBPO
当社の強み Core Competence
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強み 1
システム導入から運用定着までを一気通貫で支援
電通総研が持つ「高度な業務分析力・システム企画力・ソリューション設計力」と、トランスコスモスが培ってきた「大規模・複雑業務を運用し続けてきたBPO実行力」を組み合わせることで、単なるシステム導入にとどまらず、新業務プロセスの設計から定着、さらに改善サイクルの構築までを電通総研グループで一気通貫でサポートします。両社の強みを生かすことで、運用の抜け漏れや現場での形骸化を未然に防ぎ、導入効果を最短で最大化する伴走型支援体制を実現します。
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強み 2
数多くのBPO実績から導かれる”再現性の高い”運用設計
トランスコスモスが蓄積した数千件のBPOプロジェクトの知見を活用し、現場で実際に機能する具体的なオペレーション設計を提案。業務標準化、運用ルール整備、KPI設計、人員配置モデル、品質管理手法など、実績に基づくノウハウを体系化し、”実行可能で継続できる”運用プロセスを構築。システム導入効果を確実に定着させます。
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強み 3
ユーザに寄り添った現場支援による定着と継続改善
電通総研の「ユーザー業務の深い理解」とトランスコスモスの「現場オペレーション支援・改善提案の蓄積」を組み合わせ、現場ユーザーに寄り添った支援を提供。導入後に課題となりがちな操作定着や業務フロー変更への抵抗、俗人化の再発を両社の知見で丁寧にケア。現場の声を吸い上げながら、スムーズな運用定着と継続的な改善サイクルの構築を実現します。
会社概要 About Us
- 社名
- 株式会社HIYOKU Technologies
- 設立年
- 設立:2026年2月6日
- 所在地
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目2-3
- 代表者
- 柄沢賢一
- 事業内容
- 企業の会計、人事、エンジニアリング領域におけるBPO受託を含むDX支援
- 主要株主
- 株式会社電通総研、トランスコスモス株式会社
- ミッション
- 新しいテクノロジーが根づく、土壌をつくる